2016.12.01

自分の声を残したい。言葉を失う患者の希望 後篇

2016年11月30日放送
コミュニケーションソフト「マイボイス」。長崎県佐世保市の脳性まひ患者が開発した音声再生ソフトです。
全国で、声を残したいと希望するALSやがん患者に活用されています。
「マイボイス」で言葉を残す2児の母。生きていく希望を見出します。